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プロフェッショナルの姿

今も、この現場で。
使命感を持って命がけではたらく人々がいる。

110320.jpg

つらくて描きたくなかった。
でも。
今、何がおきているのか描かねばと思った。

現場でないから、うそになる。
でもその分、ミッションが成功するよう祈りをこめて。
そして、感謝を込めて。
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コメント

うまくいけばいいですよね!

Noriさんの想いが伝わってくる絵ですね。
さすがに、この絵の中に、Noriさんはいません(走っている小さな絵です)。

わたしも、自衛隊、東京消防庁の職員には大変頭が下がります・・・
少し気になったのは・・・
非常に若い職員もいるということでした。
若い人はこれからの人材なのだから、ここは老人・・・いや45歳以上くらいの方・・
が行くべきでは!
わたしが、東電福島原発の職員なら、必ず行きます!(じじいですが、体力には自信が・・笑)
だって、東電としての責任がありますし・・
多少?の放射線を浴びても、余命はそれほど変わりません。
でも、20~30代の職員は行かなくても良いです。
いや、行ってはいけない。
それほど、放射線は恐ろしい・・・見えないし・・
今は大丈夫でも、あとから、色々な病気で苦しむかもしれません。
人選は考えて欲しい!

放水は、まだ離れたところですが、これからいくつも難題がでてくるのでしょうね。

始まったばかりですね・・・


>Naoto Nさま
現場を知って冷静に行動できる、
まさにNaoto Nさんのような方が、
被災地でも活躍されているんでしょうね。
職務を越えた使命感に心をうたれます。
そして、家族を思いやるやさしさ。

All Japan。
必ずうまくいくし、復興できると思います。
わたしもできることを。
雨のお休みだったので、大学時代の放射線の教科書を
引っ張りだして読み返してみました。

いずれにせよ、まだまだこれからです。
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プロフィール

中西のりこ

Author:中西のりこ
こんにちは!noriです。
ペンとスケッチブックを持って
森や都会に出没します。
どうぞよろしく!(^-^)/

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